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labo@pan-records.com
Pan Records

戦前ブルース音源研究所

Pre War Blues Laboratories

戦前レコードの "ハヤマワシ” についての報道

この歴史的事件とも言える報道は、音楽史を覆す大きな事案だ。

聴いてきた音楽が 嘘っぱちだった って話になるからだ。

当研究所の皆さんは既に承知の事実であり、既に修正音源を腹いっぱい楽しんでいるところだ。

ところが、音楽出版会社や評論家紙面、レコードコレクターに至るまでの
関係者からは一切それらの話は出ない。

聴いて感じないからだ・・・残念としか言いようがない・・

再生速度に間違いがあったとして 直す事は非常に難しい。 
さて このバトンを誰に渡そうか・・・・

HEGという人物や活動を紹介するメディアの密着インタビューは数年に及んだ。

動画の撮影は2018年2月、報道は2019年2月、公開までに一年を費やし
報道の内容も含め、熟成されたタイミングで報道となった。

この動画に合わせて、当研究所の研究主任でもありPan Recordsの代表者
菊地 明の独占インタビューも公開されている。

記事には、1927年録音 Blind Blake の Hey Hey Daddy Blues の市販音源と
修正音源の比較サンプルも公開されている。

是非 ご視聴頂きたい。 貴方の聴覚が試される瞬間だ(笑)


インタビューはハヤマワシ疑惑を主張し検証を続けて来た中心人物
Akira Blake Kikuchi の人物像に迫ってもいる。

https://www.mocmmxw.com/ja/interviews/akira-blake-kikuchi/

動画は ロバート・ジョンソンの修正をするところから始まる


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