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お問合わせ
labo@pan-records.com
Pan Records

戦前ブルース音源研究所

Pre War Blues Laboratories

蘇る唄声真実革命をCDで!

研究所メンバーの演奏紹介


1920~30年代を中心としたアメリカ音楽史(レコード音源)の研究・検証機関です。

特にブルースを中心としたSP盤(78rpm)時代のレコード音源の復元作業に従事
 
資料収集や検証などを、共有することを目的としています。

ヴィンテージ・ギターや弦メーカーの歴史解説、レコード録音回転速度の研究内容などを公開
(研究所独自のFret Pitch理論Trace Pitch理論Half Step Magicなどがあります)


Blind Blake検証
Charley Patton検証Robert Johnson検証、など当時のミュージシャンを
研究所所員の演奏家としての見地も加え、これまでにない視点から分析、新情報を公開

誤った再生速度音源の呼び ” ハヤマワシ ” というカタカナ表記は広く流布されました。
研究所の成果は国内外より高い評価を頂いております。

このHPは音楽が好き、ジャズやブルースといったルーツミュージックに 

"興味がある"   " 本当の演奏を知りたい"  " 本物を感じたい "

という 本当に音楽が好きな皆様への贈り物です。

 

この研究所は10~15名程度の熱心に情報交換を行う研究所所員と
研究所活動にご賛同下さった
ログイン会員様約1600登録の皆さんで構成されてます。
(研究所 有志・所員の紹介)

記事には一般公開記事とログイン会員公開記事が御座います。
 
ご登録条件は音楽が好き、真実を知りたいという気持ちだけです。
もちろん 登録や観覧には費用は一切かかりません。

私たちが知りえた感動を共有し喜んで頂けましたら幸いです。

* 研究所の検証・研究成果は 研究資料として配布することがあります
研究所専用webストアーでは、回転速度を修正したTrue Revolution-CDも販売してます。


 
当ホームページはPAN RECORDSが運営しています。


ご登録が出来ない場合は ご遠慮なくメールでお問合わせください。
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★ Carbon Microphone ★

       ★ 戦前ブルース音源研究所がデタラメを斬る!★

デジタルリマスターって 笑わせてくれるよな なめんなよ! 研究所一同より

★ ロバのジョンを斬る ! ★


これまでの検証記事 一覧です。クリックして閲覧出来ます。

ログイン記事は研究所登録が必要です。

 

ボブ写真の謎に迫る 遂に最終章 完全暴露記事を公開!

消えちまったボブ 第1章_1 2017_12_3

消えちまったボブ  第1章_2   2017_12_10

 消えちまったボブ  第1章_3     2017_12_17

消えちまったボブ-驚愕の最終章 2017_12_2
 毎週日曜4週連続公開
 

 

 

ロバート・ジョンソン写真の謎-1  2011-05-17 

ロバート・ジョンソン写真の謎-2  2011-07-23 

ロバート・ジョンソン写真の謎-3  2011-07-27 

ロバート・ジョンソン写真の謎-4  2011-08-01 

ロバート・ジョンソン写真の謎-5   2011-08-16

センテニアル VS コンプリート 比較! 

衝撃の事実 ロバート・ジョンソンのデタラメを斬る! 2012-03-10 

センテニアル VS コンプリート 音源検証_1  2012-03-18 

センテニアル VS コンプリート 音源検証_2  2012-03-23 

センテニアル VS コンプリート 音源検証_3  2012-03-23

 

 

SP盤検証 Traveling Riverside Blues の真相 2013-12-22

SP盤検証 Love in Vain の真相 2013-12-23 

SP盤検証 Drunken Hearted Man の真相 2013-12-23 

 

 

 

 センセーショナルの発表でした。 全部ハヤマワシかよ!マジか!

SAN ANTONIO_1    2011-05-05 仮修正音源を公開 

SAN ANTONIO_2    2011-05-05 仮修正音源を公開

  

研究所 動画

 
 
 


 
Ryuji Yamazaki パットン奏法が蘇る 
世界未発表のパットンの演奏に迫る ドッケリー・
チューニングでの演奏
Akira Kikuchi   1920年代” Lonnie Johnson”の名演
として知られている音源を、ハヤマワシ音源だろ
うということで、フィンガーピッキングでどこま
で演奏出来るかを検証したもの。 
" ざりくら"     岡山県に活動拠点を置く研究所所長
 山本俊(マンドリン)とファッツ藤原(テナーバ
ンジョー)による演奏集1920~30年代ルーツミュー
ジックが蘇ります。


”GENTA TRIO” 大崎源太(18歳) 
ジプシージャズからブルース GENTAのギターに心揺さぶられる


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